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平成30年度食品表示研修会開催のお知らせ~新たな加工食品の原料原産地表示,栄養成分表示について~

印刷用ページを表示する掲載日2018年6月13日
 平成29年9月食品表示基準一部改正により,国内で製造した全ての加工食品に『原料原産地表示』が義務付けられました。
 今回,農林水産省が作成した『新しい原料原産地表示制度マニュアル』と経過措置期間終了まで1年8カ月に迫っている『栄養成分表示』について,より理解を深め円滑に新しい表示へ移行できるよう研修会を開催します。

平成30年度食品表示研修会開催のお知らせ~新たな加工食品の原料原産地表示,栄養成分表示について~

1 日時

 平成30年7月24日(火) 13時30分~16時00分

2 場所

 広島県庁本館講堂(6階)
 (広島市中区基町10番52号)

3 研修内容

 1 新たな加工食品の原料原産地表示について
 (1)新たな原料原産地表示制度概要
 (2)『新しい原料原産地表示制度-事業者向け活用マニュアル-』(農林水産省作成)について など
 2 栄養成分表示について

4 講師

1 農林水産省中国四国農政局担当者
2 広島県健康福祉局健康対策課担当者

5 参加対象・参加費

 広島県内の食品関連事業者 等
 (定員200名)・無料
 ※一部表示対象でない食品があります。
  【例】外食店・容器包装に入っていない加工食品・同一施設で製造販売する加工食品など

6 申込み方法

 参加申込書に必要事項を御記入のうえ,FAXまたはメールでお申込みください。
 FAX番号  :082-223-3566
 メールアドレス:nougijutsu@pref.hiroshima.lg.jp

 【締切】平成30年7月12日(木)
 ※先着順に受付し,定員に達した場合は受付を締切ります。

7 お問い合わせ先

 広島県農林水産局農業技術課食品表示担当 
 (担当:清水,谷本,平松)
 電話:082-513-3586
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